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2007年02月01日
任天堂が強い
25日移動平均線で切り返す。上昇トレンドは変わらないようだ。
下がったところは絶好の押し目 好業績の銘柄に素直についていくのが正解か
7974任天堂の強さが際立ってる 35000円をあっさり超えて35600円 上値のメドは
つけられない。
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31日の日経平均先物3月物は3営業日ぶりに下落。前日比130円安の1万7390円で取引を終えた。2006年4―12月期の業績発表がヤマ場を迎え、参加者が積極的な買いを控える中、大口の売り注文をきっかけに目先の値動きを重視する短期の売買参加者が売りを加速した。売買高は12万4888枚と、中心限月としては昨年7月18日の12万5481枚以来、約半年ぶりの大商い。
1万7500円前後は利益確定の売りが出やすい水準との指摘もあり、朝方から売り先行で始まった。前日に先物3月物を大きく買い越したクレディ・スイス証券の動向が注目される中、大口売りが参加者心理を悪化させた。後場に入ると前日比260円安の1万7260円まで下落したものの、同水準は25日移動平均線(30日時点、1万7260円)にあたることから、チャートの節目に達したとして買い戻す動きが強まった。取引終了にかけては大引けの現物株にバスケット買いが入ったことから、前引けの水準に並ぶ1万7400円まで値を戻した。
投稿者 taku57 : 2007年02月01日 00:30




